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前回の紹介に続いて、新しくオープンしたサイトの紹介です。
みんなの就職活動@サポートサイト
http://www.shuukatsu110.com/です。
就職活動をする学生さん向けに作ったサイトで、本当にできたてな状態です。(笑)
就職活動は本当に多くのことを学ぶことができます。
しかし、就職活動に関係する情報はたくさんあふれかえっていて、どれをみればいいのかわからなくなってしまうほどの状態なんですね。
そこで、これから就職活動をはじめる学生さんたちに少しでも協力できれば・・・と思って作って見ました。
少しでも役立つサイトにしていきたいと思っています^−^
本当にご無沙汰状態ですみません(汗
最近、いくつか情報提供サイトを作ってまして、それらにかかりきりな日常です。
みなさんは、日々の仕事をもっと効率よく進めるために本を読んでますか?
特にビジネス書は、その道で成果を出している人達の手法が紹介されているので特におススメです。
くま社長は、月に大体20冊近くのビジネス書を読んでいるのですが、その中でも特に役に立つ本だけを厳選してみなさんに紹介するサイトを今回作りましたのでご案内したいと思います。
アマゾンの本@ビジネス書
http://www.active24.net/bizbook/
ヤフーかグーグルの検索エンジンで、アマゾン 本と検索してみてください。
おそらく1ページ目にアマゾンの本@ビジネス書を見つけることができると思います。
ぜひ一度みてくださいね!
(2007年4月20日読売新聞)
人気アニメ・アンパンマンの世界を満喫できる「横浜アンパンマンこどもミュージアム」が20日、横浜市西区みなとみらいにオープンした。
3階建てのミュージアムには、ミニシアターのほか、アンパンマンが描かれた乗り物に乗ったり、パン工場に入ったりできる「体験ゾーン」も。隣にはショッピングモールがあり、アンパンマングッズが並ぶぬいぐるみ店や子供服専門店などが入っている。
子供に根強い人気ですよね、アンパンマン

アンパンマンの世界っていわゆる勧善懲悪モノなんですが、それだけじゃなくて悪の側(バイキンマンですね)にもある種の感情移入ができるというか、色々な見方ができる世界だと思います。
平日のオープンなのに家族連れでごった返していたとは、その人気を裏付けていますよね

高知県の本家アンパンマンミュージアム名誉館長のやなせたかし氏はホームページで、
このミュージアムも小さな子どもでも年とった人も
わからない絵はありません。
世界中でたったひとつのごく気軽なミュージアム。
ぼくはみんなと遊びたい。たとえこの世がつらいとしても
うなだれてるのは好きじゃない。
ぼくの絵の具はいつも明るい。ごく子どもっぽい絵を描いて
ほとんど尊敬されることもなくここが人生の終点と覚悟しています。
それではどうぞごゆっくり。またお逢いできる日を楽しみに。
と、メッセージを送っています。
明るくて、どんな世代にも分かりやすい絵というポイントが氏の描く世界の力なのかもしれません。
ぜひ一度足を運んでみてはどうでしょうか。
ちなみに横浜アンパンマンこどもミュージアムの運営主はアンパンマンミュージアム&モール有限責任事業組合。昨年から解禁になった新しい事業体の形(有限責任事業組合/LLP)というものです。
くま社長は昨年、この事業体の作り方に関するセミナーを開催し、アナウンスしていますが、これからはこういった形態の事業者が増えてくると思っています。一番のメリットは法人格ではないので、ある程度自由な展開ができ、企業・個人の別なしに事業体に所属している人達は対等な立場で関係を持てるということでしょうか。
複数の企業や個人がチームを組んで展開する場合には最適な形と言えます。
関連リンク:
横浜アンパンマンミュージアム
横浜アンパンマンミュージアムへの行き方
【本家】アンパンマンミュージアム
直前の案内で申し訳ないのですが、今週の日曜日に川口市SKIPシティというところで第二回協奏フォーラムというセミナーを行います。
今回はくま社長が参加している団体が主催する、教育や防災、起業に関心のある方々を対象として各セミナー90〜120分の枠で3本のセミナーを開催します。
一般の方も事前申し込みなしで参加することができますので、興味のある方はぜひご来場くださいね

会場:埼玉県 川口市 SKIPシティ(名前をクリックすると地図のページに飛びます)
対象:教職員、PTA(保護者)
時間:10時〜12時30分
会場:多目的ホール
誇りある日本づくり教育セミナー
第一部 基調講演「歴史から学ぶ 日本人としての誇り」講師:高橋史朗氏(明星大学教授)
第二部 アニメ上映「誇り」(社)日本青年会議所作成 近現代史教育プログラム
第三部 パネルディスカッション「家庭・学校・地域から、この日本の教育を考える!」
パネリスト 斉藤 進 氏(東京都北区尾久八幡中学校校長)
松居 和 氏(音楽家、埼玉県教育委員会委員)
伊地知信久氏(埼玉県PTA連合会会長)
対象:県内の社会企業家を目指す方
時間:10時30分〜13時00分
会場:4ABC会議室
社会を創り出す起業セミナー
対象:埼玉県民
時間:14時〜16時
会場:多目的ホール
防災意識向上セミナー
講師:防災システム研究所 山村武彦 氏
パンフレットはこちらから入手してください
(2007年4月10日ヤフーニュース)
グーグルは10日、Webメールサービス「Gmail」を日本の携帯電話から利用できる「モバイルGmail」のサービスを開始した。携帯電話から「http://gmail.com」にアクセスすることで利用でき、これまであった文字コードなどの問題も解消されている。
グーグルではこれまで、海外の携帯電話向けに「Gmail Mobile」としてサービスを提供してきたが、日本の携帯電話向けにもサービスを開始した。サービスのヘルプページによれば、モバイルGmailに対応する携帯電話の最小要件として、1)携帯電話のWebブラウザがXHTMLに対応している、2)Cookieが有効になっている、3)SSLをサポートしている――の3点を挙げている。
Gmailの使い方としては、仕事柄複数のメールアドレスを持っているのでそれらのバックアップ用途としてくま社長は使っています。
メールにタグをつけることで管理が楽になったり、普段使いのメーラーはHTMLを無効にしているのでGmailではそれを有効にしてあるのでダイレクトにメール本文中のURLにアクセスしたり・・・
自分のPCがなくても外で普通に仕事のメールに対応できるということが一番のメリットだなあと感じています。
そのGmailが携帯でも使えるというニュースを見たので早速使ってみました。
(1)Gmailのサイトアドレス→http://gmail.comにアクセス
(2)PC版Gmailで作成してあるアカウントを入れてログイン

すると、このような画面になります。
PC版Gmailと同じように新規メールも書けるし、受信したメールに返信も打てるので、例えば移動中で手元のネット環境が携帯しかない場合にはとても役立ちそうですね。
以前はGmailは招待制で、すでにアカウントを持っている人から招待を受けないとアカウントを作成することが出来ませんでしたが、今はだれでも気軽にアカウントを作成できるのでまだGmailのアカウントを持ってない人はこの期に作ってみてはいかがでしょうか。



