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くま社長コメント:本革製で手触り感が◎目先の予定に追われている中でも、自分のやりたいことを実現したい人に最適
教育再生会議の中心的メンバーでもある(株)ワタミ社長、渡邉美樹氏監修の手帳です。くま社長も使い倒しています!

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任天堂:連結売上9660億円 DS好調で上方修正4回

任天堂:連結売上9660億円 DS好調で上方修正4回
(毎日新聞2007年4月5日)

任天堂は5日、07年3月期の連結売上高が従来予想を660億円上回る9660億円(前期比89%増)になると発表した。携帯型ゲーム機のニンテンドーDSとソフトの販売が国内外で好調なためで、業績予想の上方修正は4回目となる。

 期末の為替が円安に振れたため、外貨建て資産の評価替えで、従来見込んでいた約100億円の為替差損は一転、約200億円の差益となる見通し。営業利益、経常利益、最終(当期)利益もこれまでの予想を上回る見通しだが、今月26日の決算発表で公表するとしている。


くま社長はゲームはしないので、ゲーム関連の記事はあまり興味がなかったのですがこのニュースには純粋にすごいなあ!と思います。
DSの本体は2300万台、ソフトはなんと1億本以上の売上げが見通しとしてでているのだそうです。
これも、画面をペンでなぞるだけで操作ができるという単純さと、それを活かした「脳トレ」に代表される実用向きのソフトが相次いで発売され、社会現象になるまで話題を呼んだからでしょうね。また任天堂はシンプルな操作のNintendo Wiiも発売していることですし、今後も業績は世界中で伸びていくことでしょう。
それにしても一つの期で業績予測を4回も上方修正するなんて、とんでもなく好調なんですねえ・・・


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ビジネスニュース | 【2007-04-06(Fri) 00:18:11】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

米グーグルがテレビ広告分野に参入、衛星テレビと提携

米グーグルがテレビ広告分野に参入、衛星テレビと提携
(ロイター2007年4月2日)

インターネット検索大手の米グーグルと衛星テレビ運営の米エコースター・コミュニケーションズは2日、テレビ広告分野での提携を発表した。

 グーグルは、エコースターが保有する全国網のディッシュ・ネットワークの双方向シグナルを利用し、広告枠の売買や配信、視聴率の計測を全て自動で行うシステム「グーグルTVアズ」を試験運用する。

 広告主は、グーグルTVアズのオンラインシステムを使うことで、購入できる広告枠を見つけ、映像をアップロードし、視聴率を確認することができる。視聴者層を数十人単位にまで絞って広告を打つことが可能になるが、個人の視聴傾向までは公開されないという。


またGoogleがやりました(笑)
TV広告は費用対効果を詳細に解明することは大変難しい(というかできない)という話を某TV関係者に聞いたことがあります。
今回のGoogleの取り組みはその部分を解決することにつながり、またもやGoogleの一人勝ちになってしまうんだろうな、なんて思います。



ビジネスニュース | 【2007-04-04(Wed) 10:10:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネット広告は押しつけず「愛着」養え 自動車大手の新戦略

ネット広告は押しつけず「愛着」養え 自動車大手の新戦略
(産経新聞2007年3月24日)

自動車やバイクメーカーが、インターネット上で個性的なコンテンツ(情報の内容)を提供して、自社ファンの獲得を目指している。仮想空間でのドライブ体験や、同じ趣味を持つ者同士の交流を実現するなど、ネットならではのサービスが好評だ。各社にとって、若い世代を中心とした自動車やバイクへの関心低下は軽視できない悩み。利用者が情報を選び取るネットの特性を生かし、商品への愛着心をかき立てようとしている。

バイクや自動車など、日常生活において活躍する場面の多い商品をどのように顧客に販売するかというテーマは日夜研究を重ねられてきていますが、このような展開はこれからもますます増えていくことでしょう。
実は、このような取り組みは中小企業にこそ力をいれてほしいとくま社長は考えており、これからの販売促進には「物語」をいかに商品に持たせ、その世界を顧客と共に作り上げていくかを提案しています。

と、いうのも「企業」と「顧客」のこれからの関係は「愛着」「親近感」をどれだけ強くしていくかにシフトしていくからです。一例を挙げると、有名なバイクのブランドである「ハーレーダビッドソン」では、そのユーザーとコミュニティをつくり、ツーリングクラブなどを積極的に展開しています。徹底的に顧客との関係を強くすることで、「ハーレー」というブランドに愛着をもってもらうことに成功しています。

自社の商品や経営理念などの「想い」に、活き活きと活躍する「物語」をもたせることができないか。
ぜひ考えてほしいと思います。

参考:


ビジネスニュース | 【2007-04-04(Wed) 09:30:15】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セカンドライフに日本企業がオフィス開設

セカンドライフに日本企業がオフィス開設
(YOMIURI PC2007年5月号)

PR会社のベクトル(本社・東京、西江肇司CEO)が3月12日、米リンデンラボが運営するオンライン仮想世界ゲーム「セカンドライフ」内にオフィスを開設した。国内のPR会社では初という。

 この「セカンドライフ プレスセンター」は、3D仮想世界の中における商品発表会や企業の情報発信、イベント企画運営に伴う映像の現実世界への発信など、PR活動支援サービスを行う。

 セカンドライフについては、本誌4月号や今月号でも取り上げているが、仮想世界での財産を現実世界の米ドルと換金できることから、ベクトルは、この仮想世界が今後、極めて重要なビジネスインフラに成長するととらえ、サービス開始に踏み切ったもの。

 同社は今後、セカンドライフ内に進出している企業の、現実世界でのPR活動も同時進行で手がけていくことになる。

セカンドライフという名前のオンライン仮想世界ゲームを知ったのはつい数日前のことなのですが、世界中で話題を呼んでいるゲームなのだそうです。ユーザーはオンライン上の仮想世界の住人となり、仮想通貨「リンデンドル」を使って衣服やさらに土地まで購入することができるのだとか。全世界のユーザーとコミュニケーションがとれるゲームなのだそうです。
日本でのユーザーは現時点で1万人弱。
現在、日本語版は無料ベータ版が公開されており正式リリースまではもう少し時間がかかりそうな様子です。
セカンドライフの最も特徴的な点は、上記に挙げたものだけではなく、仮想通貨「リンデンドル」を現実の貨幣に交換することができる点です。これに目をつけた日本のITコンサルティング企業では、セカンドライフ内で取得した土地を日本の企業にレンタルするケースも出てきており、新しい形のビジネス展開となっていきそうです。



ビジネスニュース | 【2007-04-04(Wed) 08:30:44】 | Trackback:(1) | Comments:(0)
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