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セカンドライフに日本企業がオフィス開設

セカンドライフに日本企業がオフィス開設
(YOMIURI PC2007年5月号)

PR会社のベクトル(本社・東京、西江肇司CEO)が3月12日、米リンデンラボが運営するオンライン仮想世界ゲーム「セカンドライフ」内にオフィスを開設した。国内のPR会社では初という。

 この「セカンドライフ プレスセンター」は、3D仮想世界の中における商品発表会や企業の情報発信、イベント企画運営に伴う映像の現実世界への発信など、PR活動支援サービスを行う。

 セカンドライフについては、本誌4月号や今月号でも取り上げているが、仮想世界での財産を現実世界の米ドルと換金できることから、ベクトルは、この仮想世界が今後、極めて重要なビジネスインフラに成長するととらえ、サービス開始に踏み切ったもの。

 同社は今後、セカンドライフ内に進出している企業の、現実世界でのPR活動も同時進行で手がけていくことになる。

セカンドライフという名前のオンライン仮想世界ゲームを知ったのはつい数日前のことなのですが、世界中で話題を呼んでいるゲームなのだそうです。ユーザーはオンライン上の仮想世界の住人となり、仮想通貨「リンデンドル」を使って衣服やさらに土地まで購入することができるのだとか。全世界のユーザーとコミュニケーションがとれるゲームなのだそうです。
日本でのユーザーは現時点で1万人弱。
現在、日本語版は無料ベータ版が公開されており正式リリースまではもう少し時間がかかりそうな様子です。
セカンドライフの最も特徴的な点は、上記に挙げたものだけではなく、仮想通貨「リンデンドル」を現実の貨幣に交換することができる点です。これに目をつけた日本のITコンサルティング企業では、セカンドライフ内で取得した土地を日本の企業にレンタルするケースも出てきており、新しい形のビジネス展開となっていきそうです。

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ビジネスニュース | 【2007-04-04(Wed) 08:30:44】 | Trackback:(1) | Comments:(0)
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セカンドライフSecond Life(セカンドライフ)は、アメリカ合衆国|米・サンフランシスコに本社を置く、Linden Labが運営するバーチャルリアリティ|バーチャル世界のこと。Linux、Macintosh、Windowsに対応している。アカウント数が400万以上存在する。オ
【2007-04-06 Fri 08:58:28】 | seinaの日記
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